



1987年 大阪府生まれ。同志社大学経済学部卒業後、最大手監査法人デロイト トーマツに入所。
2014年に独立し、現在は税理士法人 小山・ミカタパートナーズ代表として活動。
「教育×エンタメ×テクノロジー」を軸に、会計知識をもっと身近にすることをミッションに掲げています。
簿記の勉強は、参考書とにらめっこするだけだと続かない人が多い。
だからこそ、ゲームのように楽しく、スマホで手軽に、何度でも繰り返せるアプリを作りました。
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15問の仕訳問題。1問3点。最も配点が高く、ここで稼ぐのが合格の鍵!基本仕訳を確実にマスターしよう。
補助簿の選択、勘定記入、伝票問題など。問題パターンが多く対策が重要。部分点を狙おう。
精算表や財務諸表の作成問題。決算整理仕訳を正確に行い、集計ミスに注意。部分点が取りやすい。
しっかり対策すれば十分合格できる試験です。
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第1問の仕訳は45点配点。ここを完璧にするだけで合格ラインの半分以上を確保できます。毎日コツコツ仕訳練習を!
間違えた問題こそ伸びしろ。復習モードで繰り返し解くことで、弱点が得点源に変わります。
時間配分が合否を分けます。第1問20分、第2問15分、第3問25分を目安に、時間を意識した練習を心がけましょう。
日商簿記は、企業の「お金の流れ」を記録・管理する技術を測る検定。3級は個人商店レベル、2級は株式会社レベル、1級は大企業レベルの会計知識が問われる。就職・転職にも強く、ビジネスの共通言語と言われる最強の基礎スキル。
会計系資格の頂点。企業の財務諸表が正しいかを「監査」できる唯一の国家資格。医師・弁護士と並ぶ三大国家資格のひとつ。試験は短答式と論文式の2段階で、合格率はわずか約10%。合格すれば監査法人、コンサル、CFOなどキャリアの幅は無限大。
税務のスペシャリスト。個人・法人の税金の申告書を作成し、税務署への申告を代行できる唯一の国家資格。全11科目から5科目合格で資格取得(科目合格制)。独立開業しやすく、「先生」と呼ばれる憧れの士業。簿記の知識はここでも大活躍!
米国公認会計士(U.S. Certified Public Accountant)。アメリカの会計士資格で、世界中で通用するグローバル資格。試験は全て英語で4科目。外資系企業や海外駐在を目指す人に大人気!日本の簿記知識がそのまま活きるので、簿記学習者との相性は抜群。